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photo by マッキーさん ありがとうございます!

シクロクロスを始めて良かった事。その1。タイヤについて

急に思い立ってブログアップ。まだまだ初心者の域を出てないシクロクロッサーですが、シクロクロスを始めて良かった事が沢山あったので、折角なので今の気持ちを残しておこうと思ってつらつらと書いてみますー。

今回はタイヤについて。

タイヤが良かったというか、タイヤの使い方が分かった事がとても良かったです。かと言って自分が使いこなしてる訳では全くありませんが、タイヤを上手く使えばこんなに違うのか!と感動したのです。ここ最近やっとそう感じられる様になりました。

シクロクロスを始める前はロードバイクばかり乗ってました。ロードバイクでロングライドしたりトレーニング的な事をしたり、グループライドで大勢で強度の高い練習をしたりと色んな楽しみ方に接して来ました。それまでは23cという当時では一般的なオンロードのタイヤを愛用しており、特にGP4000Sには絶対の信頼を置いてました。

このタイヤだとこれ位の空気圧だったら、硬すぎず転がりも良くて。みたいな自分の中での基準値もありました。それは今でも変わらずその時の基準値という要素は活かされています。

当時だと、このタイヤだとこれ位のスピードだったら曲がれるとか、これ以上ツッコムと怖いとか、まぁそんな感じで自転車で曲がってたと思います。その限界値というのも、もちろん転びたく無いし安全マージンを持った上でそういう曲がり方をしていたと思います。ただ自転車をコーナーに合わせて傾けて曲がってました。それが当たり前だと思ってましたし、そこまでロードでコーナリングに執着を持ってコーナリングの練習をした事もありませんでした。

そしてシクロクロスは始める訳ですが、フィールドが舗装路から未舗装路へと変わると、コーナリングがとにかく怖くて怖くて全然曲がれませんでした。当時の練習の動画をですね今見ると可愛らしくて笑える笑える(笑)

本当にピヨピヨ曲がってました。しかも路面が泥でぬかるんでたりすると全く曲がれる気もしませんし、そもそも怖くて怖くて自転車降りたくなってました。それは今でも変わらないんですがね(笑)

僕にシクロクロスを教えてくれた人は沢山いるんですが、一緒に練習をする先輩達の後ろでとにかく走って同じ速度で同じラインをトレースしようとしても、当たり前ですが全く付いていけません。コーナーで付いて行けないから直線で踏んで追いついて、コーナーで離されて、直線で踏んで、、、そんな感じです。今もそんな感じかもしれませんね。はい。

そんな僕ですが今年でシクロクロスも3シーズン目です。昨年カテゴリー2まで上がることが出来ました。自分で言うのも可笑しいですが、その初めた当社に比べるとコーナリングが随分と速くなったなぁと思う様になりました。もちろんまだまだ遅いんですよ。初心者の時に比べるとって話です。

自分なりにこの3年間でコーナリングは相当意識して上手になりたくて色々勉強したり練習をしました。自分の場合は良い練習相手にも恵まれ、一緒に真剣にシクロクロスに取り組める仲間が居て本当に恵まれてました。ただどうしても時間がそんなにとれないので、イメージトレーニングを相当やりました。

上手い人の曲がり方を頭の中で想像して、実際にイメージで曲がるトレーニングです。これをトレーニングと言って良いのかは分かりませんが、気持ち悪いと思うんですが、僕はイメージトレーニングが大好きで、イメージ出来ない事は実際にも出来ないのです。

それを例えば週末の練習会とかで実際にやってみて、イメージ通りに曲がれればそのスキルを習得した様な感じでした。だんだん言ってる事が気持ち悪くなって来ましたね(笑)

そして曲がる上で最終的に1番大きな要素がタイヤを上手く使うという事だと思うのです。

今までロードに乗ってた時はスピードに合わせて加減速して自転車を傾けるだけで曲がってました。今となっては、そんな危ない乗り方よくしてたなーって思う様になりました。これも僕が良いように解釈してるだけかもしれませんが、シクロクロスを始めてロードバイクでのコーナリングも上手くなったと思います。

大好きなヒルクライムですが登れば必ず下ります。登るのも好きですが、アヘ顔で下るのも大好きです。今まではダウンヒルも怖くて全然付いて行けなかったりと恐怖心がつきまとっていましたが、昔自分が思ってたロードバイクでのコーナリングの安全マージンの幅が一気に広がった印象です。ここまで行くとヤバイ!っていう閾値も高くなって来てると感じる事が増えました。

それってやっぱりタイヤの使い方、あとは自転車の乗り方なんだと思う様になりました。シクロクロスを始てここ最近になって自転車を操縦してる、操ってるって感覚が物凄く芽生えました。サドルに跨り、ハンドルを握り、ペダルを回すだけではない感覚です。自転車を操る。

タイヤ。タイヤを使う。僕もまだまだ全然出来てる訳ではありませんが、その世界の入口位には入れれば良いなと思う訳です。

タイヤの種類とか色々あると思うんですが、自分は昨年からTUタイヤで大半のレースを走っていますが、自分の基準値を作りたくて殆どレースを前後1.5気圧で走りました。これは昨年の話です。もの凄く不器用なやり方かもしれませんが、とにかく自分の体重と自分のバイクの重さから1.5気圧が丁度閾値だったんです。これ以上下げるとギャップでリム打ちするとか、これ以上上げると曲がりにくくなるとかとか、ちょっと浅はかではあるんですが、この1.5気圧を極めたかったんです。それで昨シーズンはほとんどのレースで1.5気圧で走りました。

コースの特性とかでもちろん上げ下げするべきなのは解ってるんですが、まずは1.5気圧を身体に叩き込んで、この機材でこの空気圧だとこれ位っていう基準値を知りたかったんですね。この路面でこの空気圧だと全然進まないなとか、舗装路おそすぎとか、逆にもっと下げれば良かったとか、やっぱり後でこうすれば良かったっていう反省点が出てきます。それを実際に自分で体験する事によって身体に叩き込みたかったんですね。

そうやってタイヤの理解度を深めて行く事を重点的にやりました。そしてタイヤの使い方も何となく分かる様になって来たのです。

去年だったか、とある練習会に参加させてもらった時に、僕の憧れるライダーの方が後ろを走ってくれて物凄い沢山アドバイスを貰った事がありました。その時言われた事って今でも物凄く走りながら頭の中で考えながら走るんですが、その当時は意味がよく分からなかった事がありました。それが今でも物凄いヒントになっててタイヤを使うって事に結びついて、そういう事だったのか!と思う様になったのです。

それは出来るだけサドルに座らない。ペダルに乗るって事でした。ん?常にダンシングで走るの?とかとか当時は思ったんですが、色々勉強していくうちに、ああ、そういう事かと今では納得出来る様になりました。

そういう事も知らずにシクロクロスに乗ってた訳です。そういう事を考えて乗る様になってからは、とにかくシクロクロスが楽しくて楽しくて。そしてMTBを乗ると更に余計に楽しい訳です(笑)

ペダルに乗る。これを意識する様になって最近良い事がありました。先日バイクロアのレースで転んでしまって、シフターを真っ二つに折ってしまいました。へたくそーw
別に折った事が良かった訳では無く、その時は右コーナーでダートから舗装路に変わるコーナーで、フロントが盛大に滑ってしまい一気に自転車がイン側に倒れる形で転んでしまったのです。

でもそのフロントのグリップが抜けて、タイヤが滑り始めて自転車が倒れる瞬間にイン側右足のクリートを外して、自分は転ばず自転車だけ倒れる形で全く怪我も擦過傷も何も無く、ただただ機材は壊れたのですがリカバリーをする事が出来ました。自分でもビックリしたんですが、今までだとコーナーでフロントのグリップが抜けると、イン側から体を路面に叩きつけられるイメージだと思います。変な話転け方次第では鎖骨骨折とかするパターンの転け方です。

それはサドルに乗らずペダルに乗るイメージで乗れてたから、そういう反応が無意識のうちに出来たんじゃないかと思うのです。本当にビックリしました。あ、ヤバイ滑ってる!の瞬間的にクリート外して足を付く。コーナーなのでバイクは傾いているけど、自分はペダルに乗って状態はまっすぐなので転ばなかったんだと思います。リーンアウトですね。

そういう乗り方の練習ばかりして来ました。主にイメージトレーニングで(笑)あとはママチャリで近所を走る時とかも相当意識して乗ってます。とにかく自転車の操作はママチャリでもロードバイクでもシクロクロスでもMTBでも変わらないと思います。

そんな事を妄想しつつ、少しづつですが自転車を操る感覚というのが増して来て、楽しくて楽しくて仕方無い訳です。あー。本当にシクロクロス始めて良かった(笑)

ダラダラ長くとりとめのない話になったかもしれませんが、シクロクロス最高です。という話でした(;´∀`)


↓そろそろブログのタイトルも「Zeroから始めるシクロクロス日記」とかに変えた方が良いね(笑)
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写真:春日部写真店 (Kasukabe Vision FILMz)様ありがとうございます

今年も参加して来た野辺山シクロクロスですが、先日も久しぶりにブログを更新したくなる程に思い出深いレースとなりました。


昨年につづいて今年で2回目の参加でした。昨年は相当イージーな年だったと思います。寒さも雨も無くドロドロでも無かったし。それが今年は一変して、雪からの雪解け水で路面はドロッドロのドロッドロ。サラサラの泥じゃなくて、粘り気のあるまとわり付くような泥の箇所もありました。


そこで僕の機材も悲鳴を上げた訳でございます。


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まずは序盤にフロントホイールのスポークが飛びました。これは原因は分かりませんが、林間コースで突然物凄い音と共に飛んだみたいです。


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そしてフロントに異変を感じてからは、何となくブレーキでの負担を少なくしようとリア寄りにブレーキをしてたら、今度はリアのブレーキが一定に掛からなくなる様な感じがしてきて、不規則に制動力が働く感じです。これも異変を感じながらも走る事が出来たのでそのままレース続行。結果的にレースは完走出来ました。

終わって初めてスポークが飛んだ事と、リムがガッツリ割れてた事に気付いたのです。ちなみにリム割れは家に帰ってから気づきました(笑)

まさに #野辺山なめんなよ ですね。このレースがひとつのベンチマークになりました。これがシクロクロスだ!と言わんばかりのコンディションという事かと思います。

対極的にあるのが、晴れた日の吉見ですかね。GPミストラルでお馴染みの吉見です。今は名称変わったみたいですが。。あそこは芝の路面がメインで泥も多少ありますが基本はきれいな路面です。例えばサンドタイヤみたいブロックが大きくないタイヤでも十分楽しめます。

そんな吉見みたいなコンディションばかり今まで経験して来たので、クロス初めて3シーズン目に初めて味わった野辺山の様な過酷なドロドロのコンディションで僕の機材に対する考え方が全く変わってしまったのです。

今の機材はクロモリフレーム MUDMANのカンチブレーキ仕様です。これで全然戦えてきたし、ブレーキもカンチなので効かないなりにレースも走る事が出来ました。更にカーボンTUで完璧でした。タイヤは色々ありますが自分はTUが最強だと思ってます。今回割れてしまったカーボンTUもタイヤが貼られてた状態で譲って貰って、僕で3シーズン目でした。前オーナー合わせると4シーズン目です。

どうなんでしょう?普通に考えるとよくもった方だと思います。シクロクロスの泥レースをやってみて改めてよく持ったと思う訳です。泥の野辺山を走る前はこのホイールでまだ全然やれるし!レースでしか基本使わないのでブロックもまだまだ残ってる感じでした。

でも1戦の泥の野辺山でリム割ってしまってもう使う事が出来なくなってしまった訳です。それ程までに機材へのダメージが大きかった訳です。もっと上手い人が使えば全然違うと思うんですが、やっぱり僕みたいな下手くそだと機材へのダメージも大きくなります。しかも泥でカンチブレーキでカーボンリムですよ?当たり前ですが全然止まりません(笑)常にギャアアアアアアアって音と共にリムを盛大に削りながら走ってるのも精神衛生上キツイです(笑)

という訳で長々と書いてしまったかもしれませんが、何が言いたいか、油圧ディスクブレーキ仕様のシクロクロスバイクにしたいって事です!キリ!

自分で言うのもなんですが、やっぱりカーボンリムでカンチブレーキはあり得ないです。いやもちろんその状態で走って来たのであり得るというか、全然走れるんですが、やっぱり油圧ディスクに限ると思った訳です。

特にシクロクロスという競技の特性上ディスクブレーキは正しい選択だと思います。もちろんデメリットもあると思います。でも今、僕の気持ちは油圧ディスクCXです。

ただただそれが言いたいだけのエントリーでした。まる。笑

#今すぐ乗り換えるとは言って無い とだけ付け加えさせてください(笑)

しばらくはアルミTLで戦います。そんな事してるとTL最高\(^o^)/みたいなエントリー書いてるかもしれませんが(笑)

↓シクロクロスシーズン真っ只中。まだまだシーズンは続きます!
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MTB始めました。

ロードバイクから自転車はじめて、シクロクロスをやり始めて今年で3シーズン目。
オンロードからオフロードへ楽しさが拡大して来ました。ロードバイクで走るグラベルライドの面白さから始まり、CXバイクでグラベルを走る爽快感にハマり、そして今回マウンテンバイクへと。やっぱりダートは楽しい!

導入したのはkonaのシンダーコーンというMTBです。僕知りませんでしたkonaってブランドを。ロゴ見て見た事あるかな?程度だったんです。MTBの世界では超有名なブランドなんですね。

kona 2017 cindercone SPECIFICATIONS
FRAME Kona SuperLight 7046 Aluminum Butted
SIZE S, M, L
REAR SHOCK n/a
FORK RockShox 30 Gold RL Solo Air 100mm
CRANKSET SRAM NX, 30t Narrow/wide
CASSETTE SRAM PG1130 11-42t 11spd
DERAILER F]n/a [R]SRAM NX
SHIFTER SRAM NX
BRAKE Shimano Hydraulic
SEATPOST Kona Thumb w/Offset 31.6mm
SADDLE WTB Volt Sport SE (Volt 250 Sport SE size S)
HUB [F]Joytech 100x9mm [R]Shimano 135x10mm
RIM WTB SX23
TIRE Maxxis [F]Ardent 27.5x2.25" [R]Crossmark 27.5x2.1"

以前よりシクロクロスのお師匠様方からMTBやった方が良いよと言われ続けてて、もの凄く興味が湧いてきて遂にという感じです。そしてDHにはまってる静岡方面の方を見てるとね、もう、楽しそう過ぎる訳ですよ。そして機材選びを初めたのですが、ロードバイクからシクロクロスの機材的な知識は多少あったのですが、MTBの事はちんぷんかんぷん(笑)全く別モノ感がありますね~。コンポにしてもホイールサイズ、ハブの規格、フレームの用途などなど、分からない事が盛り沢山。そんな中色々な方のアドバイスを元に、出来るだけ低予算で遊べるバイクと言う事でCINDERCONEを選びました。
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主な遊び場所はトレイルになりそう。という事でトレイル遊びをメインにして考えました。

ホイールサイズは27.5です。29erは背の引くい自分には少し大きい感じだったのと、やはり今スタンダードと言われるサイズに落ち着きました。コンポーネントはスラムのNXがメインとなります。フロントシングルにワイドレシオのカセットですね。40tのナローワイドに11-42tの構成です。実際に走ってみてトップもローも丁度ギリギリ範囲内という印象でしょうか?もっとローもトップもあっても良いかもですが、実際にはこの幅で全然トレイルは遊べました。

早速トレイルデビューもして来ました!先輩MTBerに連れていってもらって深い山の奥へ。導入してからは通勤で使ったりもしてましたが大半は舗装路を走って、ほんの少しだけダートを走ってイメトレをしていました。

そして実際の山へ入る訳です。もう最高ですよ!やっぱり山がそもそも好きなんですよね。全く想像よりも凄い世界がトレイルには待ってました。

マウンテンバイクじゃ無いと走れないわこのフィールドは。CXでも走れる箇所はあるけども、絶対的な閾値が違いすぎます。とても大きな木の根っこが縦横無尽に走る様な箇所もあれば、大き目な石がゴロゴロしている様な箇所も沢山現れます。そんな路面ではある程度はMTBだと、太いタイヤにフロントサスペンションのお陰で超えて行く事が出来ます。後はMTBの軽いギアが助けてくれますね。

走り初めは全然慣れてなくて、登りでも皆が乗車でクリアする区間も登れず押したりしていましたが、徐々にMTBの乗り方に慣れてくると乗車出来る様にもなりました。ですがまだまだ初心者の域ですよ。上手い人は急斜面の難しい路面もクリアしていきます。本当に凄いです。頭では乗り方を理解していても、実際にやってみると上手くいかない事多数ですよ。

そして下りですよ。下り本当にヤバイ!ギリギリの戦いをしている感じです。激しいギャップや木の根っこ、落ち葉でふかふかになった路面の下に隠れる岩などなど、常に神経を研ぎすませていないと何処に吹っ飛ぶか分かりません。これも慣れかと思うんですが、重心とかブレーキとかとにかく慣れれば、怖さより楽しさの方が間違いなく大きくなりますね!

落葉🍂でフカフカのトレイル。 1年を通しても最高の季節だそうです。 そのフカフカの絨毯の下には根っこや、石、ツルツルの路面も。 森の中に差し込む朝日が落葉を照らし、最高の雰囲気でした。 登っては下りを繰り返すうちに、自分の目も感覚も慣れて来て、とにかく最高でした。 登りも下りも自分のスキルでは対応出来ない箇所も多数。 色々アドバイスも貰いながら、登れなかった登りが乗車でクリア出来たり、ギリッギリの尾根の上のラインをトレース出来たり、ただただ何のストレスも無いクネクネした下りをノーブレーキで駆け下り、思ったラインをスピードを乗せてトレース出来たり、怖さしかない斜度の厳しい下りを前後のブレーキと荷重をコントロールしつつクリアしたり、木の根っこが連続し、その下にはなかなかのドロップオフが現れ一瞬の判断を誤ればコースオフしそうな難しいセクション、その一瞬一瞬が何度も何度も訪れる。 常に神経を集中して対応しないとすぐに破綻しそうなコースでした。 何度かハンドルを木にヒットさせてしまい転んだりもしましたが、特に大きな怪我も無く、ただただ楽しく、怖く、脳汁が溢れ出る様な時間を過ごせました。 これもまた自転車の楽しみ方ですね!最高の時間、経験をありがとうございました! #trailride #mtb #mountainbike #konabikes #cycling #cyclingphotos #outsideisfree #morningride #ciclismo #cyclist

Yasuhiro Nakashimaさん(@zerocycle)が投稿した写真 -


下り基調のアップダウンや、常に良い路面も長い下りとか、ほんっと最高です。気持ちよすぎです。MTBのコーナリングって凄く楽しいです。太いタイヤと低い空気圧からタイヤのグリップ感の安心感ったら無いですよ。ギュイーンって感じで曲がれるのが気持ちよくて気持ちよくて。

そして沢山転びました(笑)登りで立ちゴケもしたし、あとは長いハンドル幅になれてなくて数回木にヒットして転んだりもしました。まぁこれもMTBの醍醐味?違うか(笑)

また行きたい。とにかく色んな山に行ってみたいですね。関東近郊でも色々とフィールドはあるのだと思います。シクロクロスを初めた事によってMTBerの方々とも多く知り合う事も出来ました。僕の脳汁が枯渇する程にヒャッハーしたいですね(笑)

秋~春に掛けてトレイルシーズンらしいので、時間があればサクっと行ければ最高ですね~。ロードで行くヒルクライムもそうですが、住んでる所がド平坦しかなく、山に行くのは一苦労ではありますが、何とか時間作って行ってみたいです。

↓年末はfestive500もあるのでロードでガンガン走りたい!でも今ロード乗れない状態のが…。
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しばらくブログを放置していたので、久しぶりに投稿してみます!


今シーズンもシクロクロスを楽しんできるのですが、先日参加した野辺山シクロクロスが思い出深いレースになったので、久しぶりにレースリポートっぽい感じで。

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Rapha Super Cross NOBEYAMA Day2 C2
28位/66人 42%




今シーズン3戦目となった野辺山シクロクロスDay2のカテゴリー2に参加して来ました。
初戦の茨城CX取手ステージ小貝川でC2一発残留を獲得しているので、変なプレッシャーも無く、ただただ野辺山を満喫するつもりでエントリー。

土日連戦は難しいので日曜日だけの参加となりました。数日前に積雪もありコンディションは雪解けもあり超マッドなまさに野辺山らしいコンディション。

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そして当日Makoさんに迎えに来て貰い一緒に現地入り。5時半頃かな駐車場に止めて仮眠してるとゾクゾクと集まる参加者の車。徐々に緊張感も高まって来る。Makoさんととりあえず会場へ向かうと、見慣れたシクロクロッサー達に会い冗談を交えながら挨拶を交わす。シクロクロスのこの感じがたまらなく好きだ。

コースを少しだけ歩いてみると、雪が溶けて大量の水分を含んだ路面は超重い泥。長靴に泥が吸い付いて脱げそうになる程だった。まだ朝早かった事もあり残雪が凍結している箇所もあり難しそうな印象だ。

駐車場に戻って着替えを済ませて試走へ。くろさん、サトシーの少し後ろからコースに入る。コース最北端の野辺山名物の泥区間がとにかく怖い。泥が苦手なので泥の轍をみただけで尻込みする僕ですが、最初はもう恐怖しか無かった。そんな中くろさんもサトシーもスイスイ乗車で走り去ってしまった。僕は無理だーってなってランで対応する感じ。でも実際にランの方が乗車より速い区間もあったりして、これは本番も思い切ってランでも良いかなと。

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数周しているうちに体も暖まって来て、体も動くようになったのか泥区間の恐怖感も徐々に薄れて来て何とか乗車でクリア出来る様になってきた。もちろん遅いです。久しぶりにピヨピヨしてる感じ。

そして30分程度の試走を終えた頃には全身ドロッドロ。シューズの中もビチョビチョ。防水性の高いシューズカバー付けて試走したけど、速攻で破れて浸水しまくりでした(笑)とりあえず着替えてフレッシュな状態になるまで結構時間掛っちゃって、自転車もざっくり洗車。

その後は会場へ戻ってウロウロしたり、C4、C3のレース観戦したり、ブース回ったり。歩いていると知り合いに遭遇して話をして、また歩いていると知り合いにあっては話をしてを繰り返す感じも心地よく。

カテゴリー2のスタート時間は11:40。11時頃から着替えたりバイクの準備をしたり、さとしーにコーヒー入れてもらったりしてまったりと準備。招集時間の10分前位に軽く近くを走ってアップとは言えないけど自転車の感触を確かめて招集エリアへ。

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スタートコールは36番目。5列目だったかな?スタート位置は悩んだけどイン側へ。すると左から2番目でなんと1番左は有名な宮澤崇史選手でビックリ。更に周りを見渡すと関東のレースとは違って全国から集まった筋金入りのクロッサーがひしめき合う感じで、うわーすげーってなってスタート前からニヤニヤが止まらない。緊張もしてたのかな。それ程でも無かったと。


そしてスタート。クリートキャッチもスムーズに。宮澤さんがやっぱりビューンって加速したので、後ろを冷静に確認してラインがあったので宮澤さんの番手に飛び乗り、ストレートエンドの1コーナー左カーブへ。ここはコーナー途中にグレーチングがあり野辺山では落車が多いポイント。たいていスタートで落車がある気がするんですが、案の定目の前で落車発生。宮澤さんも巻き込まれたか。冷静に周りを見てイン側ギリギリ通れそうだったのでスルスル~っと抜けてショートカットの左コーナーへ。すると早速泥地獄のゴール手前のストレート。

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アドレナリンドッバドバ状態。泥が楽しくてグイグイ踏んで出来るだけ最初のスタートで位置を上げたくて踏める所はしっかり踏む。そのまま馬小屋裏のピット前ドロドロゾーン、林間ドロドロゾーン、そして野辺山名物フライオーバーへ。その時にMakoさんだったか「シマさん8番!」との声が聞こえた。マジか。良い位置。


その後も前を走る選手が極端に離れて行くことも無く、この位置でうまく走れればと思って集中切らさず走る。だが速い選手は後ろからグイグイ抜かしていく。鎌田君速いー。先日の小貝川もそうだったけど速度域が違いすぎる。そしてフルコースに突入後の最北端ドロドロゾーンで前が詰まったので担いでラン。そして少し乱暴に自転車を下ろしてしまいチェーン落ち。今までレースでチェーン落ちをした事がたぶん無くて、最初何が起きたのか分からず。あ、チェーン落ちか。って感じで慌てず復旧。数人にパスされる。そしてバギーコースへ。ここは昨年転んで手首にヒビが入った苦手ゾーン。でも今年はヌタヌタで逆にグリップすると言うか、むしろ走りやすい印象すらあって、リズムよく走れて前の選手を抜かす事もあった。

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しかしです。バギーコースの右のタイトコーナーで普通にコーナー抜けただけでまたチェーン落ち。は?え?何で?ってはてなマーク連発。ここでもまたまた数人にパスされる。その後も基本的にドロドロのコースをひたすらに走る。


2周目だっただろうか、その頃になると全身泥だらけで顔にも泥が飛び散り酷い見た目だ。サングラスを付けて走っているが、隙間から入った泥が右目に入って、コンタクトの間でゴロゴロし始める。勘弁してくれー。これもレースでの初体験。しばらく片目で走ってるうちに何とか見える様になった。その後ももう1回入ったかな。


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それにしても野辺山はギャラリーがめちゃめちゃに多い!本当にありがたいのが何処を走っていても名前を呼んで応援してくれる声が聞こえる。これは本当に感謝しかなくて、全員にありがとうを言って周る時間が大会スケジュールにあっても良い位。シマさんがんばって!とかゼロさんごおおお!とか、そして例のバギーコースのチェーン落ち右コーナーでは、なんと合計3回もチェーン落ちをしてしまった。極端なギャップがあるとかは無いのに、コーナー周ると落ちてる感じ。最後の方になると、もうハイハイって感じで笑えて来た(笑)そしてチェーン落ちの復旧も慌ててやるとなかなか上手くいかない。バギーコースで多くの選手に抜かれながら、慌ててやってると、誰だか分からないけど、「シマさん、落ち着いて!」と声を掛けてくれて、我に戻ってチェーン落ちが復旧出来た。あそこで声を掛けて来れた方。本当に感謝です!

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チェーン落ちで抜かれる、頑張って抜かす、またチェーン落ちで抜かれる、抜かれる、、、そんな展開でした。これに関しては泥の影響もあったと思うし、僕が使ってる機材、特にQringsのナローワイドのチェーンリングにも問題があったのかもしれない。今後の課題です。


機材についていうと、2周目だったろうか、林間コースで急に「バキン!!!」っと音と共に、フロントホイール周りからカツンカツンと異音が発生した。とりあえず止まってタイヤ回してみたけど、特に問題なさそうだったので再スタート。その後も異音が止まらず、フロントブレーキを労りつつ、リアブレーキ寄りに制動力を集中して走る。すると今度はリアのブレーキに異変を感じ始める。均一にブレーキが掛からない。ハードブレーキをするとグワングワン止まる感じ。


しかしブレーキが全く効かない訳では無いのでレースは続行。そもそもそんなにハードブレーキするポイントは無いかな?ちなみに終わって見てみると、見事にリアのカーボンホイールのリムが割れて、1/3周位陥没してました。僕が下手くそでブレーキ使いすぎなんです。あとやはりあの泥コースでカーボンリムにカンチブレーキは相当な負担でした。そしてフロントはスポークがリム根元から1本破断してフレてました。これも大きなフレでは無く走り続けられたので良かったです。本当にいい勉強になりました。これもレース。これもシクロクロスです。


そしてレースの方は沢山の応援をいただきながら、気持ちは切れる事無く最後までプッシュ。参加人数も多く前後に人が途切れる事が無く、抜いたり抜かれたり。ドロドロゾーンは前が詰まれば、詰まりそうになれば速攻で降りて担ぎでラン。これがやっぱり僕には速かった。ランで沢山の人を抜いた気がします。意外と抜けたのがゴールライン後の登り基調の泥のクネクネ。あそこはランの方が速かったと思った。それと最北端の泥ゾーンの序盤も前が詰まる事が多かったので結構担いだ。でも最終周でディスマウントでバランス崩して、バイクを倒してしまった時に、ハンドルが泥に埋もれてハンドル全体が泥パックみたいになって、その後ハンドル握った感触がグニュ~って感じで気持ち悪かったのはよく覚えています(笑)


でも実際は間違いなく泥を乗車で速い人が1番速いですね。これは間違い無し。僕は泥を乗っていくテクニックが限りなく低いのでランを選択しましたが、乗っていけるスキルが欲しいです。切実。

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最後の方になるとコースにも慣れて来たし、この雰囲気が最高に楽しい!ニヤニヤしっぱなし。もう本当に楽しくて楽しくて。もちろん苦しいし、脚が攣りそうだし、辛いんだけど、応援してくれる人の声がとにかくエネルギーになりました。


そして最終ラップのホームストレート僕の前数名が絡んでワチャワチャしてたので、ドロドロストレートでラインを変えて行くよりもランした方が速いという判断で、長いストレート担いでラストラン。ここで数名交わしてこのままゴールまでと思ったけど、ひとり刺されてしまいました。やっぱり乗った方が速かったね。


でも良いんです。走ってゴールやってみたかったんです(笑)



結果は28位。最初8位まで上がったけど、機材トラブル多発だったけど、20人に抜かれて済んだと思えば、僕的には何も後悔も無い本当に良いレースでした。悔しさとか不思議と全然ありません。ただただあの雰囲気の中でレース出来たっていう満足感が凄いです。機材的には壊してしまったモノもありますが、これぞシクロクロスって感じで、最高に厳しいレースを戦えた事が何より大きいです。そして怪我もしなかった。これも大事。



そしてレース中に多くの方と競えたのも楽しかった!色んな人に抜かされて、抜いて、いいなぁ。楽しかったぁ。




終わってからは放心状態。着替えたり、洗車したり、初めてのドロドロレースだった事もあり段取り悪すぎて笑えましたw


特にまこさん、さとしーには色々手伝って貰って凄くサポートして貰って感謝しかありません。ありがとう!


やはり僕にとって野辺山は特別でした。ドロドロになろうが、寒いなか真水で身体の泥を落として震え上がろうが、また来年も出たいです。こんなに大人がドロドロになって笑顔になれるって凄いと思います。その中に自分も加わって走れるってやっぱり幸せです。運営スタッフの方には本当に感謝です。これだけの大勢の人をおもてなしして、また来ようって思えるって相当難しい事だと思いました。素晴らしいです。

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そして多くの方に写真も撮って貰い、終わった後も、今も尚、ニヤニヤが止まりません!歯が、歯が、乾きまくりです!(笑)


泥にまみれた自分の写真を、コーヒー飲みながら大好きなパンをほうばりつつ見える幸せったら無いですよ。本当に多くの写真ありがとうございました!



次のレースは1月かな?今週末のバイクロアは遊びに行きます。シクロクロスシーズン真っ只中!まだまだ全力で楽しみます。読み辛い長文失礼しました。 


photo:FABtroni+camera Haruo Kotera UKI nishihara Toshiki Sato h_cal


↓まだまだシクロクロス楽しみますよ~

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日曜日は奥武蔵グリーンラインを少しですが走って来ました!

土曜日は子守で乗れず。日曜日は午前中だけ時間貰ってて何処行こうか悩みつつ、気温が30度以上になりそうだったのと、南風がそこそこ強そうな予報だったので、仮に北上しても帰るタイミングで、荒川名物の熱風峠に遭遇する事が予想出来たので、それだけは回避したかった、、、

あれは何も産まれないと思うんだ。ただただ熱風を全身に浴びながら、熱中症と背中合わせな感じ、、、危険極まりない真夏の荒川熱風峠。苦痛でしか無いです。暑さ対策的な練習になるのかもしれないけど、僕はあれば避けたいです(;´∀`)

という訳で輪行で山でも行こうかなーとかとか、色々妄想してたんだけど、何も決める事無く何も準備もしないまま、子供の寝かし付けで自分が寝落ちしてしまうヤツをメイク(笑)

ハっと目が覚めるとエアコンガンガンで寒いし、朝5時前とかでやってしまった感が満載。野村萬斎。これじゃー始発輪行も間に合わないし、そもそも何処に行くかも決めてないしで、慌てて準備して、とりあえずいつものデカサドルバッグに輪行グッズ突っ込んで出発からの荒川in。秋ヶ瀬からOTR列車があったのでそれに飛び乗る為に、南風に乗っかって急いで秋ヶ瀬に。

とりあえず時間ギリギリに到着して良かったー。いつもはコンビニで補給したりするんだけど、時間なくておにぎりとパンを食べながらの北上でした(笑)

OTRは鎌北湖~グリーンラインとの事で行けるところまで行って、時間を見ながら離脱して輪行で帰るって流れです。午前縛りで5時出発だと山行って自走で帰るってのが基本出来ないスケジュールなので、輪行すれば2時間は稼げるので行ける所まで行って、お山も満喫出来るし、熱風峠も回避出来るので、この作戦はアリな気がして来ました。

 




鎌北湖まで来ました! #鎌北湖 #やまぞううるさい

@zerocycleが投稿した写真 -


最近よく来る鎌北湖。ここからGLに入る坂がきついし、緑の感じがとても良いです。外界が超暑いけど、グリーンラインは日陰が多いし標高も上がれば体感温度も相当下がって来て走りやすいですね~。良いねグリーンライン。

というか、鎌北湖に来るまでのちょっとした坂とかで、やまぞう先輩がアタックしろアタックしろってうるさくて、鎌北湖に到着した頃にはもうスカスカでしたね。まぁ楽しいので全然良いです(笑)



GLもそこそこに楽しみつつ時間がヤバイよヤバいよーってなって、顔振峠の手前で299側に離脱して飯能から輪行しようと思ってましたが、明らかに時間がオーバーしそうだったので、越生側に途中で降りて越生駅から輪行で帰りました。えーっと、時間は少し遅れてしまい、怒られましたね(笑)

というかやっぱり外界は暑かった、、、駅前の木陰で輪行準備しましたが、終始暑すぎて汗ポタポタ(;´∀`)この季節がやってきてしまいましたね。



今回はNEWホイール&NEWタイヤのシェイクダウンもしたので、そのあたりはまた別エントリーで記録に残しておきたいと思います。

総じて良かった。重いけど。重い以上にメリット感じました。

とにかくこれからの季節は荒川走るんだったら早朝に限る。朝だけなら荒川。時間ある時は輪行も視野に。そして沢山時間ある時は絶対的に遠征でお山方面へ。っていうのが理想ですが、なかなか思う様にはいかんでしょうね(;´∀`)

家庭的な事情で週末の行事が増えたので、暫くは短い時間しか乗れ無さそうなので、乗れるときに乗る精神でいきたいですね。

あとアクションカムも導入したので、動画にはまってます!とりあえず色々撮って遊ぼう(ノ∇≦*)






↓今週末は楽しみにしてるイベントに参加です!くっそー。楽しみ過ぎるー(笑)
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* Zero *

Author:* Zero *
ロードバイクで日々のストレスと運動不足を解消しています!自転車大好き~

2010年夏 ロードバイクデビュー
COLNAGO CLX2.0 2010

主に通勤で使用する為に購入したが、ロードバイクの魅力に取り付かれ、時間があれば荒川CRに行く様になりました!

最近はヒルクライムにも挑戦しております。
2011/11/13龍勢ヒルクライムに参加しました。

嫁さん子どもがいるので時間を作るのが一苦労・・・。

ラーメン大好き!ラーメンブログになるかも。

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