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備忘録的ブログ

クリートはCandy2。
SPEEDPLAYの時とサドル高は同じ変更なし。

CXバイクを組み立てる参考に。
サドル高5mmを下げる
セットバックは同じ?
シートポストがゼロオフセットだけどポジション出るか不安になってきた…

CXバイク TT:522  
CerveloR5 Size51 TT:531
肝心のリーチは一旦不明と。計算すれば出るんだろうけど、僕には無理だw

ロードのハンドルは3T ERGONOVA LTD リーチ/ドロップ:77/123mm
CXバイク FSA Wing Compact  Reach: 80mm Drop: 125mm 
ハンドルのスペックの誤差は数ミリだからここはスルーかな。

ロードのステムは90mm。CXもステムは一旦90mmで仮組み。
TT長的に100mmステムでも良い様な感じかな。
ハンドルリーチで+3mm TTで-9mmだから、サドル先端~ハンドル芯までで-6mmの誤差。
とりあえず組んでから、乗りつつポジション探りつつステムの変更はあるかな?
TT長も参考値だよね。うん。

落差もハンドル高?を上げてアップライトなポジションへ。5mm~10mm程度?

そんな感じでロードのポジションをベースに、シクロクロスバイクのポジション出し。

↓もう少しでCXバイクに乗れそう。今週末のGPミストラルに出るので間に合わせたい\(^o^)/
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20131206-07.jpg
自転車レースのシーズンが終わり、暫くはサーベロはお休みにします。

冬場のオフシーズンはサブバイクのダモクレスに乗ろうと思ってます\(^o^)/

CerveloR5!!!ありがとう!

こうやってホイール外してバイクタワーに置いてみると、
色んな所が錆が発生してて辛くなりました(つД`)


20131206-06.jpg
コラムのボルト?

汗の被害を受けやすい場所ですが、サビッサビです・・・。
このボルトって売ってるんかな~?ちと交換が不安なパーツです。


20131206-03.jpg
SRAM RED のブレーキ固定ナット?

この子もサビッサビです。
恥ずかしくて見られたくない場所ですね。はい。

この子の換えパーツはご好意によりいただきました!ありがとうございました!


20131206-05.jpg
トップチューブのブレーキケーブル受けの中?

みにくい写真ですね(^_^;
インナーケーブルが錆びてます。はい。

リアブレーキ自体の引きも随分重くなって来ました。
ここはケーブル交換で対応したいと思っています。


20131206-04.jpg
こちらも同様にトップチューブのブレーキアウター受けの中です。

ケーブル類が錆びるのは、交換すれば直りますが、
カーボン一体成型のケーブル受けにダメージが無ければ良いのですが・・・(つД`)


20131206-02.jpg
ここは何て呼ぶんだっけな?ケーブルガイド?そんな感じのところ。

こちらもフロントディレイラー用のケーブルがこの部分で錆びております。
プロの自転車屋さんだと色んなノウハウあるんでしょうね。。。

サンデー早朝ひげ汚いおじさんライダーの自分的には、
この辺りのノウハウが無いので、まぁ新しいケーブル通すだけって感じですε-(´∀`; )


それと、チラッと見えますが、チェーンリングの固定ボルト(鉄製)も錆てるので、こちらも交換したいと思います。
こちらは既に作業済なので、またまたチャンスがあれば紹介したいと思います。


20131206-01.jpg
ROTORクランクの固定ボルト?

こちらも錆び付いております!僕のハートもあの頃に比べると錆び付いてるかもしれませんね!!!知らんがなε-(´∀`; )

確かこのボルトってマニュアルには「外さないでください。」って記述があった様な気が。。。
こちらもアフターパーツで購入出来て、交換出来そうだったら交換したいと思います。


20131206-08.jpg

という訳で現在は出来る限りのパーツは取ってしまい、フレームに少々パーツが生えてる状態です(笑)

サドルとシートポストも1度外して、綺麗にしてから取り付けすれば良いんですが、
何だろう、1度外すと、
「今しっくり来てるポジションを復元できないんじゃ無いのか?」っていう不安感から、
何となく外さず付けっぱなしにしております(^_^)ゞ

同様の理由でフロントディレイラーも付けっぱなし(笑)

まぁ今度思い切って取り外ししてみようかな。


という訳で冬の間にサーベロを出来る限りオーバーホールして、
来年はリフレッシュした状態で乗れればな~って思っています。


もちろん、バラしてまたそのまま組むだけだと面白く無いので、
少々変更も予定しています。キワモノパーツも用意しました\(^o^)/

という訳で今後も進捗あればちょいちょいブログアップしていきたいと思います!

自転車は乗っても楽しいしいじっても楽しいし観賞用でも楽しいし
洗濯物も干せるし子供の成長記録も取れるし嫁さんにも激しく怒られるし
兎にも角にも楽しいっすな~\(^o^)/


↓随分前から用意してるキワモノパーツ。実は組もうかどうしようか悩んでおります。
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20130205-02.jpg
マザー牧場の牛さんの前で悲劇は起こりました(/ω\)

この時房総半島ライドの時に、マザー牧場で↑の写真を撮ってる時に、強風にあおられ自転車を倒してしまいました(;∀;)

その時に不運にもリアディレイラーのハンガーを曲げてしまいました
今までも何度もバイクを倒してますが、ハンガーを曲げてしまったのは今回が初めてでした。

現場でディレイラーを調整して自走出来たので、帰宅後に再度RDの調整をして、変速も問題はありませんでしたが、
曲がったままのディレイラーハンガーも気持ち悪いし、
ロー側に入れた時にスポークとのクリアランスも結構なタイトな具合だったので、
ディレイラーハンガーを新品のモノに交換する事にしました。

購入先は海外通販も考えましたが、国内ショップで購入する事にしました。

サーベロR5VWDの2012年モデル用のディレイラーハンガーですが、ショップに確認して貰うと2種類存在するとの事。
同じ年式、同じ型のフレームでもディレイラーハンガーが2種類あるんですね。ちょっとビックリしました。


20130215-02.jpg
こちらが購入したディレイラーハンガーです。
左が新品。右が曲がってしまったハンガーになります。

パッと見だと全然違いはありません。平らなところに置いてみても、曲がったハンガーも曲がって無い様に感じました。

ちなみに自分のフレームに付いてたハンガーは写真の様な「釣り針型」のモノでした。
もうひとつは「直線型?」があるそうです。

ちなみに国内価格2,500円の代物です。
高い。高いよ。ちなみに海外通販で1,800円程度だったかな?それでも高いですね。

やっぱり国内価格はボッ・・・(ry...:-p

lumoさんも全く同じフレームに乗り換えた事だし、確認してみるとディレイラーハンガーの種類も同じ「釣り針型」だったので、お誘いして一緒に購入しました。

自分も更にもう1個予備として購入しておきました。

20130215-01.jpg
非常に生活観に溢れる、とても恥ずかしい写真ではありますが、曲がったディレイラーハンガーの状態です。
何となくハンガー部分が内側(ホイール側)に曲がってますね。

チェーン外して、リアディレイラー外して、サクッと交換しました。
ちなみにサーベロの公式サイトのマニュアルによると、ディレイラーハンガーを固定する時の締め付けトルク1Nmとの事。

自分が持ってるトルクレンチだと、そもそもこのボルトに使えるビットもないし、手ルクレンチで適当に締めました・・・。これでええのんか?


交換後の写真が無いので、アレですが、、、
交換後リアディレイラーのインデックス調整をしましたが、やっぱり相当外側に調整したので、間違いなくハンガーは曲がってました。

交換後は変速は特に問題も無く、気持ちよくスパスパと変速してくれます。
まぁハンガーが曲がった状態でも変速はスパスパと問題は無かったんですけども(^_^;)

とりあえずはディレイラーハンガーの予備も購入出来たし、良いお勉強になりました。

ライドに出掛けると、自分のバイクの写真を撮ってしまいたくなるお年頃です(笑)
特にこの季節は風も強いし、ディープホイールなんて履いてたら更に風の影響も受けます。

皆さんも世界一カッコイイ自分のバイクを写真に撮る時は、風の向き、固定方法などなどご注意ください\(^o^)/

自分はいままで何度も倒してるので、慣れて来ましたが、
カーボンバイクが倒れた時の音は、何度聞いても冷や汗が出ますね(笑)


↓今まで最高に焦ったのは、輪行袋に入れた状態で派手に倒してしまい、聞いた事のない激しい音がした時です(笑)
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20130124-12.jpg
相棒のCerveloR5VWD 2012年モデルです。

昨年2012年10月10日にシェイクダウンしてから、4ヵ月半位が経過しました!
距離にしてローラー台も含めて2,500km程乗ったみたいです。


以前からインプレ的な事を書きたい書きたいと思っていたので、やっとエントリーをリリース出来ました\(^o^)/

インプレと言っても、そんな大そうなモノではなく、ロードバイクに乗り始めて3年ちょっとの、まだまだ青二才の独り言程度だと思ってください(笑)


ちなみに自分はこのサーベロが生涯2台目のロードバイクです。
1台目はこのブログを見ていただいてる方や、一緒に走ってる方々には、そっちのバイクのイメージが強いかもしれませんが、COLNAGO CLX2.0 2010年モデルに乗っておりました。


20130131-02.jpg
COLNAGO CLX2.0 2010年モデル

105組の完成車で購入後、あれやこれやして、最終形態はこんな感じになってました。

自分にとっての初めてのロードバイクがこのCLX2.0だったので、このバイクが僕の感覚の原点って感じです。



まずサーベロR5に乗る前の勝手な印象では、
とにかく高鋼性。そして軽量バイク。


そして実際にサーベロR5に乗り換えて最初に感じたのは、
自分の予想通り高鋼性(硬い)で、軽い!って事でした。


これはあくまでもコルナゴCLX2.0との比較です。


そしてもう1つ強く思ったのが、直接的にサーベロの印象では無いんですが、
フレームが変わればここまで大きく乗り味が変わるのか!
っていう、当たり前なんでしょうが、とても衝撃的でした。


まったく同じ自転車(ロードバイク)でも、全く同じカーボンバイクでも、ここまで違うんですね。
これには正直驚きました。もちろん値段も全然違います。フレーム単価だけで見ても2倍ですもんね。

メーカーも違えば、そのフレームに求めるコンセプトもいわば真反対な気がします。。

僕の勝手なイメージだとCLX2.0はカーボンバイク入門機で、
扱いやすく、レースでも、ロングライドでも、初級者から中級車まで楽しめるオールマイティバイク。
そんな印象のバイクです。何かに特化してる訳ではなく、超軽量でも無ければ高鋼性でもなく、まさにオールマイティ。
そのオールマイティな度合いは決して超高い訳でも無いけど、低くも無い。
価格帯からしてもそんなイメージだと思いました。

でも自分のレベルにぴったりのバイクでした。平地も山も全然満足に走れるし、「COLNAGOらしさ」みたいなモノも乗り換えたらよくよく分かって来ました。真っ直ぐ走ろうとする感覚や、芯の強さ?みたいな感じ?

サーベロに乗ったからこそ、このCLX2.0の良さが物凄く見えて来ました。

直進安定性にも優れてたと思います。これもサーベロに乗ったから気付いた事です。
乗り心地も良かったです。ヤワヤワでは無い、それなりに芯のある硬さもありつつ、コンフォート寄りな味付けみたいな。


ちなみにサーベロに乗り換える時に1番心配していた事はポジションがちゃんと出せるか?って事でした。
CLX2.0の時のポジションが自分にとってベストかどうかは置いといて、CLX2.0の時のポジションをそのままサーベロで再現したかったのです。

要はまったく同じポジションを出したかったって事ですね。

まだまだ途中ですが、読みづらくてごめんなさい。と注釈をw

フレームが変わるので、当たり前ですがジオメトリも変わります。
サイズ感もサーベロの方が大きいフレームを選びました。CerveloR5VWDのサイズは51です。
CLX2.0の時は450Sというサイズになります。

20130131-03.jpg
白字:CLX2.0 450Sのカタログスペック
紫字:今のポジション&カタログスペック以外の採寸したデータ
緑字:CerveloR5VWD サイズ51のジオメトリ


このエントリーでジオメトリについて色々と書いてますが、
ホリゾンタル換算でトップチューブ長が516mm→531mmへ長くなりリーチが385mm→369mmに短くなっています

このデータを見ただけでも面白いですよね!
トップチューブは長くなってるのに、リーチは短くなってるんです。
シートチューブがサーベロの方が寝てるって事ですよね。

この辺りの差が、それぞれのメーカーの持論に基づいて、色んな味付けの部分なんだなーと思いました。
フレームは面白い!ジオメトリを見てるだけでも本当に面白いです!

一般的な考え方では、シートチューブが寝てる方が振動吸収性が良くて、立ってる方が悪いって感じであってるのかな?
違ってたらごめんなさい。普通に考えるとそんな気がしますよね。


やばい。色々書いていくと、インプレに辿りづく前にどんどん話しが逸れて参りました/(^o^)\

ジオメトリが変わる事によって、そのフレームの味が何となく分かって来るというか、イメージ出来るんだなーって事ですかね?
そんな事が2台に乗った事によって、自分の体で感じる事が出来ました。

そしてちょっと面白い事をしてみました。↑のサーベロとコルナゴの写真を合成してみました。


20130131-03.jpg
イマイチ縮尺や、カメラアングルの違いで、比較しにくい部分もあるかと思いますが、なかなか面白いな!と自分では思いました。

さっき話したシートチューブの角度の違いが良く分かりますね。
あとはBBの位置もサーベロの方が低いと思います。低重心であり、レーシーなイメージかな?
更にはトップチューブの角度もサーベロの方が立ってますよね。フロントフォークを見れば良く分かります。チェーンステーは6mm長くなってるのに、ホイールベースは短くなっていると思います。
スローピング量は同じ位でしょうか?

ちなみにステムのサイズをサーベロを組む時に100mm→90mmに変更しています。

そのお陰でコルナゴの時とほぼ同じポジションが出てるんじゃないでしょうか?
サドル高は色々弄ってて、サドルの角度もまだまだ決まってませんが、大体こんなもんですかね。


と言うわけで前振りが長くなりましたが、そんな事を考えながら、
サーベロに2500km程乗った今の感覚でインプレしてみたいと思います。


もう1度言いますが、自分はロードバイクの経験も浅い青二才でごあす!そこんとこヨロチク!


乗り始めて最初の頃は、正直言って良く分かりませんでした。
憧れのサーベロそしてフラッグシップのR5VWDだぜ!っていう満足感から、とにかく乗るのが楽しくて楽しくて(^^;)


でもやっぱり冒頭に書いた様に、高鋼性と軽さは直ぐに感じました
それとハンドルが軽い。軽いというか、直進安定性の低さも感じました。
COLNAGO CLX2.0の時はさほど難しいと感じなかった、両手放しでのペダリングが最初は凄く怖かったです。
今は慣れ特に怖さは感じなくなりました。

それにしてもこのフレーム面白いですよね。
高鋼性なのに、振動吸収性もそれなりにあるなーっていう事も感じ始めました。


20130131-01.jpg
直にフレームを見ればよく分かるんですが、写真の下部の紫色のラインの部分。
ダウンチューブ→BB→チェーンステー
この箇所が恐ろしく硬い(高鋼性)と思います。
見た目でそれぞれのパイプの太さがその硬さを物語っています。


試乗で乗ったターマックSL4も高鋼性でしたが、SL4程では無いかな?SL4の方が硬いと思います。
でもこの言い方も良いか悪いか分かりませんが、写真の紫色のラインの部分の鋼性は同程度かもしれません。
CLX2.0と比較すれば、誰もがわかる硬さです。圧倒的にサーベロの方が硬いです。

そして写真上部の黄緑色のラインの部分、トップチューブ→シートチューブ→シートステーの部分が下の硬さとは対照的な造りになっています。

極細のシートステーシートチューブに向けて極端にシェイプしているトップチューブ
物凄く細くて心配になるくらいに細い造りになっています。
細くする事によって、カーボン量の少なくなるので軽量化にもつながります。

そんなフレームだからこそ、高鋼性でありながら、振動吸収性にも優れているんだと思います。
実際に乗ってみても、振動吸収性に関してはCLX2.0の方が上ですが、不快感はそこまで強くありません。
でも決して声高々に「超乗り心地良いっす!」とは言えません。そんな感じ。

この辺りはホイールだったり、タイヤチューブそしてハンドル、ステムなんかも影響してくる部分かと思うので、今後いろいろ試してみたい部分でもあります。


「んで、どうなん?速いんか?」と聞かれると少々答えに困ります。


乗りこなせば恐ろしく速いバイクだと思います。だってプロが使ってる機材だし。遅いわけがありません。


まず自分が最初に感じたのは、
「平地は圧倒的にCLX2.0の方が速かった」って事です。

これ間違いないです。「今まで楽なバイクに乗ってたんだなー」って凄く感じます。

CLX2.0の方が速かったって書くと語弊があるかもしれませんが、
CLX2.0の方が楽に速く走れたって感じです。


これもサーベロに乗り換えてから気付いたCLX2.0の良さでした。


とにかくサーベロは平地での速度維持が大変です。
常に踏んでないと速度が維持できません。

コルナゴCLX2.0の時は今思えばですが、ある程度の速度を維持するのがとても楽なバイクでした。
それはきっとフレームの特性で、カーボンのしなり、たわみ、が良い塩梅で、そのしなり、たわみに自分のペダリングが完全に順応して来てたんだと思います。

ウィップ感って表現で良いのか分かりませんが、ソレが良い様に作用していたイメージです。

そのフレームのしなり、たわみ、を利用しつつ、ペダリングをしていた(無意識のうちに)ので、速度維持が今思えば楽に感じられるんだと思います。


その反面、サーベロはさっきも書きましたが高鋼性のバイクです。
もちろんフレームのしなり、たわみはあると思うんですが、僕の様な貧脚君では平地では感じる事が出来無いんですね。きっと。

なので平地で速度維持をするのが大変でした。

でした。って書いたんですが、今は何となくですが、平地巡航のコツ?みたいなモノが見えて来ました。
2500km乗ってやっと見えて来ました。答えは簡単です。体がサーベロに慣れて来たってのが大きいかと思います。

それだけ?って感じかもしれませんが、やっぱり慣れてきたなーと思います。
細かく言えばペダリングだったり、座り方?だったり、色々とあるんでしょうが、上手く説明できません(^^;)

さっき書いたウィップ感で良いんですかね?フレームのたわみのピッチが限りなく短いイメージです。
訳わかんねー(笑)とにかくそういう印象なんです。

CLX2.0が入力した力に対して0.05秒後に反応するとしたら、サーベロR5VWDは0.025秒後に返ってくる感じ?
やっぱり伝わらねぇ(笑)

とにかくピッチが早い印象なんです。やめたこれ以上書いても上手く説明できません。
やっぱりお酒飲みながら、いつものペースで話したいです(笑)


今までのCLX2.0のペダリングだと全然進まなかったんですが、最近はその平地の速度維持が辛いって思わなくなってきました。思わないって書くと言い過ぎかもしれませんが、そこまで苦じゃなくなったって感じです。

単純に脚力が上がったとかは無いと思います。むしろ今の自分より、去年の赤城山HCの時の方が全然強かったと思います。

でも今の方がサーベロには乗れる様になってきました。やっぱり慣れなんじゃないかな?

サーベロに乗り始めた当初は、乗り換えた事で嬉しさMAX状態で、乗るだけで楽しかった訳ですが、やっぱり平地の遅さが気になって色々と悩んでいました。で、自分で出た答えはやっぱり乗るしかないね!って事でした。


これから気持ち悪い事を書きます。たぶん引きます(^^;)


それと何も考えずにペダリングをするんじゃ無くて、自分はいつも何か考えながら乗る様にしています。

たぶん変態なんだなーって思うんですが、
例えば車の運転をするとした時に
アクセルを踏む→アクセルワイヤーを介してキャブが開く→ボア内で気化されたガソリンが圧縮される→プラグで点火される→ピストンを押す力がクランクシャフトを回す→クラッチデフ等を介してドライブシャフトを回す→そして最終的にタイヤに動力として力が伝わる。もっと細かく書けば山程ありそうですが。そしてキャブかよ!って言うのは無しで(笑)

そんな事を考えてしまうタイプなんです。やっぱり気持ち悪いなー(笑)


自転車はもっともっと単純で、ペダルを踏む→クランクが周る→チェーンを介してスプロケが周る→そしてタイヤが回るって感じですよね。
その力がフレームの特性によって、ペダルに入力した力をどれだけ、タイヤに伝えられるかって事だと思うんですよ。

そんな事を考えながら↑の写真の紫色の部分(ダウンチューブ→BB→チェーンステー)の高鋼性な箇所を活かすペダリングをイメージしつつ、自転車に乗っています。

相変わらず気持ち悪い事書いてますね(笑)


サーベロに乗り換えてからは、そんな事をイメージしつつ実走なりローラーなりを続けて来ました。
ローラーの場合は、フレームの鋼性とかそんなに関係無いとは思いますが、、、。

まーでも、今はサーベロに随分と慣れて来たのは間違い無いです。

でも、でも、CLX2.0と比べると、実際に平地TTなんかをするとサーベロの方が遅いんじゃないかな?って思います。

ここまでは平地でのお話でした。
ここからはこのサーベロの特性が発揮されるフィールド、ヒルクライムでの感想を書いてみたいと思います。

実際にそんなヒルクライムをしてる訳では無いので、めっちゃ簡単に書くと。

ヒルクライム最高\(^o^)/

いつものアレです(笑)ヒルクライム最高です!
都民の森(膝痛時)ヤビツ峠鹿野山定峰峠、位かな?そんなには登ってませんが、かなり良いです。

とにかく高鋼性なので、力が逃げません。平地と違って速度維持という要素はさほど関係無いんでしょうか?
100踏めば、100推進力になるイメージです。

CLX2.0の時はBB付近のたわみが、力が逃げている感覚がありましたが、サーベロR5は余す事無くタイヤにパワーを伝えてくれるイメージです。

そしてダンシングした時もその感覚は顕著です。踏めば進む。まさにそんな感じです。
ちなみにコルナゴCLX2.0に乗っていた時は、ヒルクライムでのダンシングは休む為にしていたイメージなんですが、
サーベロR5だと休むダンシングと、加速するダンシング、どちらも物凄い気持ち良いです。

そして初めてダンシングで引き足を使う事を覚えたのもサーベロに乗り換えてからです。
ヒルクライムでの引き足ダウンシングって僕の中では未経験だったので、物凄い衝撃を受けました。

坂でもこんなに加速するのか!!!って感じでした。


例えば彩湖のちょっとした坂なんかでも、その差は歴然でした。
バイク(CerveloR5)が山を速く登ろう、速く登ろう!
と、激しく主張してきます。

「お前の脚力はそんなものか?
そんなんじゃ俺のポテンシャルは全然発揮できないよ(・∀・)ニヤニヤ」

ってフレームが訴えて来ます。そんなフレームだと思います。

ホイールをもっと掛かりの良いものに変えれば、また違った感じになるでしょう。

ちなみにダウンヒルは良く分かりません(;∀;)
自分自身、ダウンヒルが苦手なので、思ったラインをトレースできる!とか、バイクを倒しやすいとか、
全くもって感じる事が出来ません。どんなバイクに乗ってもダウンヒルは苦手っす(^^;)

でもこのバイクに乗り換えて、最初のダウンヒルの最初のコーナーは物凄く怖かったのを覚えています。
ハンドルがクイックすぎて、ビックリしました。それも2~3個コーナー抜けたら慣れましたが。


決して自分はまだまだこのバイクを乗りこなして居ませんし、きっとコルナゴに乗ってた時の方が速いと思います。
でも、このバイクに乗り換えて本当に良かったです
それだけは自信を持って言えます。


このバイクに乗り換えた事によって、ロードバイクの奥深さを知る事が出来、自分のポテンシャルを上げる事も少なからず出来たと思います。
更にこれからこのバイクを乗りこなすという楽しみも増えました。

乗り換えた直後は、「失敗しちゃったかな?」っていう不安感も正直ありました。
「こんな硬いバイク、俺には無理だったんじゃないか?」って。

でも距離を重ねていくごとに、お互いの付き合い方が分かって来ました。これは人と人も一緒ですよね。
こうしてあげれば喜ぶんだこういう乗り方をすれば楽が出来るんだ、等々、時間が解決してくれる部分も多々あると思います。


そしてもう1回気持ち悪い事を言いますが、自転車も仕事も、人生全般にとっても僕は同じ考え方なんですが、
自分が目指す過程だったりゴールをしっかりイメージして、そのイメージ通りに少しでもトレースする事が出来たら、自分の目指す過程だったりゴールに近づけると思っています。

なので何でも最良のゴールをイメージしつつ、その過程を楽しみ、成功に近づきたいと思っています。

そんな妄想を繰り広げながら自転車遊びをするのが僕の1番の楽しみですネ\(^o^)/


あー気持ち悪い事を書きまくってしまいました。
もし何かのヒントというか、参考になればと思います!


あ、そうそう、登りでトルクを掛けてダンシングした時に、たまにリアがスリップする事があります。
僕の乗り方に問題があるんだと思いますが、CLX2.0の時はなった事が無かったので最初はビックリしました。

それと、最後になりましたが、200km前後のロングライドも数回してみましたが、何とかなりますね。もちろん脚へのダメージは大きいです。よく聞く、「硬いフレームは突然脚が売り切れる。」この感覚もなんとなく分かります。

疲労の仕方が全然違います。やっぱりサーベロの方が当たり前ですが脚には優しくありません。
ロングライドを快適に!って人が絶対に買ってはダメなフレームかと思います(^^;)

CerveloR5VWDはまさにレーシングバイクです!
これは間違いなく言えると思います。


こんな感じかな?インプレっていうか、自分の気持ち悪さMAXなエントリーになってしまいました(;∀;)
たぶんこのブログを書くのに合算すると2時間以上掛かったよー。

思った事を文章にするのは難しく、それを自分が感じたまま、人に伝えるのはやっぱり難しいです。
お酒の席ではいつもこんな事をウダウダ喋ってるかと思いますが、皆さんいつも聞いてくれてありがとうございます(笑)

人それぞれ感じ方も違うので、あくまでも自分の感じた事です。
参考というか、こういう考えもあるって位に感じて貰えたら嬉しいです。

それでは次回は走行距離10,000kmでお会いしましょう\(・∀・)/

↓めっちゃ長文書いた!読みにくいブログですが、自己満足、自己満足。
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20130114-1.jpg
CerveloR5VWDにインスコしているBB(ボトムブラケット)です。


サーベロを組み立てて、随分と時間が経過してしまいましたが、折角写真も沢山撮ってたので記録に残しておきます。
もしこれから圧入を自分でやる方に少しでも参考になればと思います。

本来はショップにお願いするのが1番安心かと思いますが、自分の場合はやってみたく挑戦してみました。


今回サーベロR5VWDを組み立てる時に1番気を使ったところのひとつが、BBの圧入でした。

こちらのエントリーで紹介していましたが、
自分の乗っているCerveloR5VWDBB規格BBrightというサーベロの独自規格です。

プレスフィットBBとBB30の良い所取り的な感じかと思います。
プレスフィットタイプの30mmアクスル用って事っすね。

※前回のブログのコピペです。

圧入タイプのBBで、取り付けをする為には圧入工具を用いる事になります。

このフレームを選んだ際に1番気になった部分でもあります。

もうちょっと話を戻すと、このサーベロを組んだ当時はROTORの3Dクランクを使っていました。
※現在はQuarq CinQo Saturn Rotor 3Dに交換
3Dクランククランクシャフトが24mmのホローテックⅡ互換(HT2)のクランクになります。

この24mmアクスルのクランクを使う為に、自分はサーベロを組む時に、
BBright(30mmアクスル)HT2互換(24mmアクスル)に変換するBBを使用して、
3Dクランク(24mmアクスル)のクランクを使える様にした訳です。

ちょっと余談ですが・・・。
※この判断が正解だったかどうかは分かりません。
本来のフレームの性能を100%発揮するには、30mmアクスルのクランクでBBrightのまま乗った方が良かったかもしれません。
でもこの時期からパワーメーター(クランク式)の導入を検討しており、ROTOR POWERを購入するつもりでいました。
その当時の情報ではROTOR POWERは30mmも24mmも発売されるとの事だったので、24mmアクスルのまま使う事にして可変BBを使う事を決めました。
いざ蓋を開けてみるとROTOR POWERは30mmしかリリースされず、ROTOR製の可変BBで対応してね。っていう(笑)騙された気もしましたが、
それで心置きなくQuarq CinQo Saturn Rotor 3Dを購入する事が出来たって訳です。
一度圧入したBBを外す作業が怖すぎる為、出来るだけBB打ち換えはやりたくないですね・・・。



20130114-2.jpg
そしてこれが今回使用したBBです。

Sugino BR-IDS24 SUPER CERAMIC CONVERTERです。

スギノ製のBBright→HT2の可変BBになります。セラミックベアリングバージョンです。

ここ最近なんですかね?SuginoがBBを結構ラインナップする様になったのは?
僕も全然知りませんでしたが、その当時はこれしか流通が無かったので、このBBを選びました。

他にはROTOR製のBBRIGHT 4624という同様の可変BBがありましたが、国内在庫も海外通販も見つける事が出来ませんでした。


20130114-3.jpg
真上?から見た感じです。BBrightは左右非対称の規格です。右側が出っぱってるのがよく分かりますね。

当たり前ですが、左右逆に取り付けたりすると、それはもう冷や汗ダラダラでしょう(笑)


20130114-4.jpg
国内通販で購入しました。定価よりそこそこ安く買えたかな?オーダー後1週間も掛からなかったと思います。
日本語の説明書に、SHIMANO製のPF用圧入工具を使うとき様のスペーサーの様なモノも同梱されていました。


20130114-5.jpg
お約束の体重測定を96gでした。
それにしてもこのブルーが意外とカッコよく見えて来ました(笑)

20130114-6.jpg
そして圧入をする為の工具ですが、SHIMANOの純正部品TL-BB12の購入も考えましたが、
ここはやっぱり自作工具で挑戦したくなったので、写真の様なモノをホームセンターで購入してきました。

数百円で揃いました。

そもそも、ショップで圧入だけお願いする事も考えたんですが、
何でも自分でやってみたい派なので、迷わず自作工具を選びました(^^;)


20130114-7.jpg
とりあえずイメージトレーニングをしてみました。

こんなイメージでBBを左右からボルトでグリグリ圧入していく感じです。
BBに付属してきたスペーサーの様なモノを使う必要は無いかもですが、折角なので挟んでおきました(^^;)


20130114-8.jpg
それでは実際に圧入作業をしていきます。

まずはBB内部を綺麗に脱脂しておきました。新品だし綺麗なモンですね。


20130114-9.jpg
まずは試しにBBを手で嵌めてみました
これ以上奥には入りませんでしたが、先っちょは入りますね(*´ェ`*)


20130114-10.jpg
ではBBを実際に圧入する為の準備です。

ここで悩みのひとつですが、BBに何を塗るのか?って事でした。

このSuginoのBBの取説には何も記述はありませんでした。
ショップで圧入して貰ってね。って感じです。

色々とグーグル先生に聞いてみると、メーカー系はスレッドロッカーを塗って圧入している様ですが、
グリスを塗って圧入してる方も多く見受けられました。

スレッドロッカーだとずれたりはしないかもですが、後でBBを外す時に苦労しそうです。

という訳で自分はグリスを塗って圧入する事にしました。
使用したグリスはいつものデュラグリスです。

結構ヌリヌリしてやりました。塗りすぎかな(笑)


20130114-11.jpg
グリスを塗ったBBを仮に差し込みました。この辺りまでは手でも入っていきました。
この時点でBBに書かれてるロゴの位置を自分好みに合わせるのが吉です(笑)
もちろん左右は間違えない様に。


20130114-12.jpg
そして先ほどの自作BB圧入工具をセットします。


20130114-16.jpg
そしていよいよ圧入開始です!

自分はモンキーとスパナを使ってボルトを締めて圧入して行きました。

もっとも緊張する場面でした。
斜めに入る事だけは絶対に避けないといけません。

BB関係で失敗するとフレームがオシャカ的な感じになると思っていたので、相当に慎重にやりました。

自分的には片方づつ入れていくのが良かったです。
左右のボトルを同時に回すのではなく、片方づつ入れていく感じです。
片方を完全に入れてから、もう片方を入れていくって感じで圧入していきました。


20130114-13.jpg
ドライブ側が綺麗に圧入出来ましたの図

グリスはたっぷり溢れて来ました。


20130114-14.jpg
こちらが反ドライブ側を圧入し終わった図

やれば出来るもんですね~\(^o^)/


20130114-15.jpg
最後に溢れたグリスを綺麗にふき取って完成です
綺麗に入りましたね\(^o^)/


20130114-17.jpg
心配してたクランクはすんなり入ってくれました。青いBBがチラっと見えるのも悪くないかな?

サーベロを組み立てる時にドキドキした作業のひとつは無事に完了しました。

今までこのBBで1,000km以上は乗っていますが、今の所は異音等の問題も出てないので、とりあえずは安心していますが、
どうしても圧入系BBは異音に悩まされてる方が多いので、自分のバイクもその内問題が起きるかもですね。
その時は何かしら対応したいと思います。


この次はコラムカットという更にドキドキの作業もありました。
こちらも大雪が降ったりして、家族が昼真っから寝てる時があれば書きたいと思います(笑)


自作工具での圧入はそれなりにリスクもあると思います。
ショップにお任せするのが1番安心なのは間違いないと思います。
それでも自分で圧入される方の何かヒントになればと思い記録に残しました。
これはあくまでも素人の例ですので、参考程度でお願いしますm(_ _)m



↓TL上でBBから異音の話があったので、思い出した様にブログアップしてみました(^^;)
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プロフィール

* Zero *

Author:* Zero *
ロードバイクで日々のストレスと運動不足を解消しています!自転車大好き~

2010年夏 ロードバイクデビュー
COLNAGO CLX2.0 2010

主に通勤で使用する為に購入したが、ロードバイクの魅力に取り付かれ、時間があれば荒川CRに行く様になりました!

最近はヒルクライムにも挑戦しております。
2011/11/13龍勢ヒルクライムに参加しました。

嫁さん子どもがいるので時間を作るのが一苦労・・・。

ラーメン大好き!ラーメンブログになるかも。

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