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【ツール・ド・八ヶ岳に参加して来ました】レースがしたかったんです。

20130416-05.jpg
ツール・ド・八ヶ岳のゴール地点 麦草峠。こんな笑顔で写真撮ってますが、直前まで鼻水だっらだらでした。

スタートまでの続きです。
という訳でレースリポート的な感じで、記録に残しておきたいと思います。
きっと面白くないです!だって、面白い事書く余裕って言うか、そんな良い物ではなかったです(^_^;)


前回のブログでも書いたんですが、今回の八ヶ岳の結果はとても悔しい物になってしまいました

とりあえずはレースログはこちら

20130415-03_.jpg
クリックで拡大します。
心拍、パワー、高度をまとめたものです。

残念な感じがこのログを見れば一目瞭然ですよね・・・。
パワーグラフ(薄紫)が後半に向けて激しく右肩下がり。垂れてます。はい。
そして尖がった山が沢山あります


この辺りを踏まえてスタートから思い出しつつ記録に残しておきたいと思います。

僕が参加した男子Dはリザルト見ると160人が参加した様です。
ちなみに八ヶ岳のコースは距離約25km。標高差は約1300mとなっています。

昨年の同大会に参加した時は天候の影響でハーフコースしか走れていません。
なのでフルコースを走るのは今回が初めてでした。

そして自分はフルコースを走った事が無いので目標タイムも特にありませんでした。

唯一の目標が、平均パワーを220Wで走る事でした。
これは今年に入って2回赤城山を登ってますが、その時の1回目が220Wでした。そして2回目が228Wです。
仮に228Wの時のコンディションで踏めれば、赤城山より約4km長い八ヶ岳でも220W位は踏めるんじゃないのかな?
っていう感じです。

まぁー結果は散々でした。はいorz


さてさてそれではスタートです。
自分は前から4列目位からスタートしました。
スタート後はクリートも一発で嵌り、自分の周りでは大きな混乱無くスタートをきる事が出来ました。

前回のブログでも書きましたが、コースに向かって前方から激しい風が吹いています。
出来るだけ集団の中でぬくぬくしようと皆が思った筈。
スタート直後は全然ペースが上がりません。拍子抜けする感じ。

2~3列くらいのトレインのまま、大きな負荷も掛かること無く集団のままレースは進みます。
横をみればlumoさんもいて、一緒に走っててとても気持ち良い瞬間でした。

そんな中、大きな集団を右から上がっていく選手もちらほら居ます。
まだまだ向かい風はとてもキツク、横から見てて凄いなーっって。

僕なんか集団のなかでぬくぬくする事しか考えていませんでした。レースだし。レースだし、、。

そして3km程そんな感じで進行したかな?
集団はまだまだ大きく。きっと30人とかそんな感じかな?もっと少なかったのかな?

前のカテゴリーの選手をどんどん抜いて行き、大きな集団も一気にペースアップしていきました。
自分はどちらかというと集団の後方に位置してました。
一気にペースがガツンと上がり始めて、気が付くと心拍も165オーバーに。
ちなみに自分は最大心拍が170程度です。

急にペースがあがった事により集団も分裂を始めました。
自分はトップ集団の次の次位かな?の集団に位置してました。

トップ集団は一気に離れて行きました。自分とは住む世界が違う方々の走りはやっぱり異次元。
毎回HCレースに出ると、そういう人の走りが見えるだけでも参加した意味があります。

とりあえず自分がいる集団のペースに合わせて走ってましたが、
同じジャージを来た2名がペースアップして、前方の集団に追いつこうとしています。
って事で自分もその2名に乗っかる形で一気にペースアップ。
同じ様に数名付いてきて追走集団的な感じで7~8人の集団になってました。

ちなみにペースアップした2名に乗っかったのには理由がありました。
昨年ハーフコースを走ったので途中までのコースは何となく把握していました。

12km地点かな?その辺りに平坦貴重な箇所があります。
そこに入る時には出来るだけペースのあう集団で入りたかったんです。

要は平坦基調(しかも向かい風の可能性もある)を集団のトレインの中でぬくぬくしたかったんです。

なので序盤にペースがあがれば無理して付いて行き、出来る限るハイペースの集団に乗っかろうと。
それが僕が犯した最大の過ちだったなーって。今では思っています。

ちなみに同じジャージ(黄色)を着てた2名のうち、牽いてた方は見るからに早そうなオーラでした。
頑張ってその人が牽く集団についていこうと頑張って踏みました。

でもやっぱり僕の力では無理なペースだったんです。
明らかにオーバーペースだったんですね

その黄色いリーダーの走りは見ててとても勉強になりました。
前から落ちてくる別カテゴリーの人の後ろで脚休めたり、良いタイミングでまた前でてペースアップしたり、
とにかく緩急が凄い。僕はその人についていく事に専念していたので、その緩急でかなり脚をけづられる結果に。

結局その黄色いリーダーの仲間の1人は途中で脱落。
その他にも一緒についていった人もぽろぽろと落ちていきました。

そして更に前を走ってた同じカテゴリーの人もぽろぽろ落ちて来ました。
やっぱりリーダーのペースは相当速かったんだと思います。

自分はなんとか平坦貴重までこの人についていこうと必死で踏みました。
ちなみに落ちる人の後ろにいると中切れが起きてしまい、また自分は踏んでリーダーに追いつくっていう無駄足沢山使いました・・・。

最初からその人のツキイチで頑張ればよかったんですが、すこし後方に居たらやっぱり中切れってしまいます。
しみじみ集団内でのポジションって大事なんだなーって。

そして結局、黄色いリーダーが牽く集団からは自分も完全に脱落、、、。

僕の他にも黄色グループから落ちた選手が3~4名居て、そのメンバーで1つの集団って感じで進行します。
ちなみに自分はもう既に結構やばい感じ。完全にオーバーペースでした。

そんな中、後ろから1人の選手にパスされました。
彼を見た瞬間「グライペル」って名付けました(^_^;)
結構なガタイなんですが、パワフルなペダリングでグイグイと登っていきます。

彼に付いていこう。そんな感情が産まれて、彼のペースでさっきの集団がまとまって進行していきました。

そして12km地点?の平坦貴重に突入。案の定向かい風です。結構な標高まで上がってますが、スタート地点と同じ様に風が吹いています。

5人くらいかな。集団のまま平坦区間へ突入。フロントはアウターへ。ペースは一気にあがります。
かなり辛かったけどトレインの2人目に位置して平坦区間を巡航します。

先頭の人(Di2)が先頭交代の合図。
一瞬悩んだけど、この5人で回した方が結果オーライかと思い、自分が先頭に出て程よく牽いて先頭交代。
次はグライペルが先頭に。彼凄いっす。先頭を全然変わる気ありません。ひたすら牽きっぱなし。

自分はトレインの中でぬくぬく。心拍もガクって落ちて。本人は休めたしラッキーラッキーって感じ、、、。
この辺もかなり反省点の様な気がします。

そしてハーフコースのゴール地点(15km)をトレインのまま通過。たぶん5人位いたと思います。

ちなみにここで給水がありました!!!!
ここが唯一の僕的ハイライトでしたね(笑)

コース脇の左右に、紙コップを持ったスタッフの方が水を渡してくれました。

いつもテレビで見てるプロのレースっぽく、走りながら紙コップですが受取り、フレッシュな水をゴクリ。
これやってみたかったんですよね~。そして紙コップを走りながら横に捨てる感じ(笑)

2回やりました。速攻で次の人からも貰って2回やりました(笑)


そしてここからは未知の領域です。残りはまだ10km弱あります。
ここからが僕の地獄でした。八ヶ岳のレースで一番辛い区間でありました。


本当に辛かった。結構な斜度がちょいちょい出て来ます。10%オーバーですかね。
その度に脚が全然周りません、、、。最初のログの通りです・・・。完全に脚が売り切れ状態。

しかも腰の痛みも徐々に出て来たのでダンシングしようとすると、内転筋が攣りそうな雰囲気・・・。
今まで攣った事って無いんですが、この時が初めてでした。脹脛もちょっと攣るかも的な信号が少しありました。

こりゃぁマズイ。。。って事でダンシングは封印してシッティングメインです。
でもダンシングできたとしても脚は終わってました。

そうこうしてるとグライペルのペースには付いて行けず、彼からは完全に遅れてしまいました。

パワーメーターを見ても瞬間パワーが200Wを下回る事もしばしば。
ちなみにこの時点で平均パワーは220W位でしょうか。どんどん平均パワーが落ちていきます。

全然踏めない、、、。物凄いあせりを感じましたが、もう後の祭りでした。

ちなみに何箇所か平坦っぽくなる所もあるんですが、その度にアウターに入れたりするんですが、
その時一緒に走ってた方がアルテDi2だったんですが、僕の目の前でチュインチュイン言わせまくっております。

僕はSRAMREDにQ-Ringsなので、どうしてもフロントの変速に不安があるので、毎回恐る恐るアウターに上げてますが、
彼はチュインチュイン言わせながら、フロントとリアを同時に変速してるんです。

この時思いました。超欲しいと・・・。
辛いヒルクライムの途中で不謹慎ですが、頭の中でサナのページ開いて、暗記してるユーザーIDとパスワードをタイピングして、アルテDi2の外装キットの値段を確認してました、、、。
それ程に欲しくなりました。

静かな山の中で、男達の荒い息遣いと、Di2のチュインチュインしか聞こえません。
何だか物凄い和んだというか、うーん、平和って思いました(笑)

その彼とはしばらく一緒に走りました。彼も結構ペースダウンしてたので、何とか付いていく事が出来ました。

そして後半区間に入ってくると、周りには雪が残っています。
それでも寒くは無く天気が良かったので気候的には恵まれていましたね。

それにしても脚が周りません。苦痛でしかありませんでした。

序盤に抜いた同じカテゴリーの選手にもどんどんパスされていきました。
今まで数回ですがヒルクライムの大会に出てますが、同じカテゴリーの選手に終盤に抜かれた事がそんなに無かったので、物凄い悔しさを感じました。

抜かれる度にもう抜かれまいと必死で付いていこうとしますが、脚がいう事を聞きません。
パワーメーターの示す数字は酷いものです。

このパーツは嘘を付きません。今ペダルを回している力をはっきりと数字で示して来ます。
とても残酷なパーツですね。

平均パワーを220Wで走りたい!と思ってたのに200Wですら踏めません。踏めても瞬間的なモノでした。
もう完全に打ちのめされた感じでした。次々と抜かされ、息も絶え絶えです。

そうこうしてるとゴールまで1kmの看板が。
正直その時は早く終わってくれって。早く楽にさせてくれって思ってしまいました。

踏めない事が悔しいし、とにかく辛いし、とにかく早く終わりにしてくれって。
レースでこんな気持ちになったのは初めてでした。

今までは楽しくなって、辛いけど、辛いけど、終わらないでって。こんな楽しい瞬間をもっと味わいたいって。
本当に良い経験になりました。こんな辛いレースは初めてでした。

そして突然と目の前に麦草峠の看板が見えて、最後は踏めないなりに頑張ってなんとかゴールしました。
終わってみれば平均パワーは208Wでした。残念すぎる数字です・・・。

ゴール後はタイヤもパンクせず無事にゴールできたし、とりあえず安堵しました。
しばらくゴール先の折り返し地点でうなだれつつ息を整えました。

落ち着いて見渡せば周りは雪の壁があり、こんな所まで登ってきたのかーって、ちょっと元気が出て来ました(^_^;)
今まで写真でしか見た事が無かった、麦草峠の看板を生で見えた事に感動。

雪壁に自転車立て掛けて写真を撮ってると、隣に居た選手の方が「写真撮りましょうか~?(^^)」って声を掛けてくれたので、↑のにやにやしてる写真を撮ってもらいました(・∀・)ニヤニヤ

やっぱり内容的には悔しいレースでしたが、終わってみると、やっぱり最高に楽しかったです。
おのずと笑顔になっておりました(^_^;)

あの時写真を撮ってくれた方、ありがとうございました!!!

そしてその後はスタッフの方がチョコレートを配ってたので、沢山貰ってしまいました。
そうこうしてると「Zeroさんですか?」とブログを読んでくれてる方に声を掛けていただきました。
その方ともお話をさせてもらって、また何処かでお会いしましょう!と熱い握手をしてお別れしました。

その後は荷物受け渡し場へ少し下って、荷物を受け取って着替えてるとlumoさんもやってきました。

20130416-07.jpg
隊長のサーベロと一緒に。

頂上付近は雪こそありましたが、天気も良く、気温がそこまで低くなく、助かりました。
その後は下山準備して、一旦ハーフコースのゴール地点のスキー場まで下りてから、なめこ汁をご馳走になったり、
貰ったチョコレートをただただ食べまくったりして、休憩してから、リザルトが貼られてたのでチェックしたりしつつ、帰る事に。

ちなみにスキー場の階段を上がるだけで内転筋が攣りそうになってました(笑)

20130416-08.jpg
下山は登ってきたコースをそのまま帰りました。

写真の様に白樺がとても綺麗で、気持ちよくダウンヒルが出来ました!
いつも思いますが、登って良かったーって。やっぱりダウンヒル最高っすねw

登りで悔しい思いをしたので、ダウンヒルでストレス発散しました(笑)

20130416-09.jpg


と言うわけで、ツール・ド・八ヶ岳を無事に終える事が出来ました!

内容は悔しかったですが、総じて楽しかったです!
やっぱりヒルクライムは最高です!これは間違い無いですね。


帰りの車中でもlumoさんと話ましたが、ヒルクラ大会は最高に楽しいです。
これからも続けていきたいし、出来る限り出場したいです。

そしてツール・ド・八ヶ岳は本当にチャレンジングなコースです!
距離約25km。標高差は約1300m。この規模のHCレースは国内にもそう多くないのでは?
そんなロングなHCが自分は大好きです!。絶対に来年も出たいですね\(^o^)/

そして今回は結構前からレースっていう表現を多用してきました。

今まではヒルクライムのイベントって書く事が多かったんですが。

例えばどこかの峠でタイムアタックをするとします。
先日の赤城山でも良いのですが、基本は自分のペースで限界を走る感じですよね。

でも今回はレースがしたかったっていう気持ちが強くありました。

単純にスタートして、自分の力を最大限だしてタイムを狙うのでは無く、160人が走った男子Dの中で単純にレースがしたかったんです。

集団についていったり、1人で抜け出したり、時にはその集団のペースを作ったり。

1人で単純にタイムを狙うタイムアタックではなく、周りの選手と一緒にレースがしたかった。
今年はそんな気持ちでヒルクライムレースに取り組みたいって思っていました。

別に誰かに勝つとか負けるでは無いんですが、そういう空気を楽しみたいって感じです(^_^;)

そういう状況でも強く走れる様になりたいものです。
結果はイマイチだったかもしれませんが、レースを存分に味わう事が出来たと思っています。

それが冒頭のゴール後の気持ち悪い笑顔に繋がったんだと思います(笑)

だからそこヒルクライムレースは辞められない。
もっと速く走りたいし、もっと速い人達とレースがしてみたいです。

上位の人達のタイムを見ると異次元です。今の様な練習量では力は落ちていく一方かもしれません。
それでも出来る限りの事をやって、レースに挑んで、その時の空気を味わいたいです。

参加した人にしか分からない、その場の空気を僕はこれからも味わって行きたいと思っております!


やっぱり書いていくと長くなってしまいました(^_^;)

最終的には自転車は最高であり、ヒルクライムは最高だって事が言いたいだけなんですな(笑)

と言う訳で最後までありがとうございました!
もっともっと書きたい事があったんですが、終わら無さそうなので、この辺で失礼します。

ツール・ド・八ヶ岳に参加された皆さん!
そしてブログを読んでくださった皆さんお疲れ様でした\(^o^)/


↓そしてツール・ド・草津に参加の皆さんも頑張ってください!!!
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COMMENT - 9

Makoto  2013, 04. 20 [Sat] 21:26

お疲れ様でした!

ツール・ド・八ヶ岳お疲れ様でした!
パワーメーターによる定量的な評価はハマりだすとヤバい気配を感じますね。
数字で見せられるとなんとなく頑張ったという雰囲気に流されない残酷さと次への目標を提示してくれるコワイ物ということがよくわかりました。

そしてチュインチュインはやっぱりポチるべきでしょうね。私もアウターに上げるときは相当気を使って目視と手探りでってのがストレスでしょうがないです。ポチッといっとこ。

良い天気で良かったですね。キツそうですけど登りたくなりましたww
草津もこんな天気だと良いのですが、そうもいかなそうですね。(;´Д`)

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doroke  2013, 04. 21 [Sun] 08:44

お疲れ様でした。

こんにちは。
ゴール後の計測器返還の時、握手させていただいた者です。。
実は、昨年のツールド八ヶ岳でも近い順位(昨年も今年も私が下ですが)で走らせていただいていました。
同じ年齢で同じように今年子供が生まれ、親近感が生まれると同時に自転車生活の参考にさせていただいております。
また、お会いするときあればお声かけますので、よろしくお願いいたします!!

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前橋庶民  2013, 04. 21 [Sun] 14:25

こんにちは。おじゃまします。
赤城山ヒルクライム大会2013は、インターネット申込が5月24日(金)夜8時から、郵送枠申込は6月4日(消印)からです。定員は昨年同様3千人です。大会前日の9月28日(土)にはシクロクロス競技も予定されています。
グーグル地図のストリートビューが前橋・赤城山地域でも見られる様になりました。宿泊施設・駐車場・店の確認、下山時の渋滞回避の迂回路探し、レース直前のウォーミングアップのコース探しなどに利用されると便利です。
クルマで試走に来られる場合、市立前橋高校駐車場(スタート地点近く)が今年も使えそうです。高校の行事等での混雑時は、敷島公園ばら園駐車場(5月下旬頃は、ばら祭りの為混雑します)又は、道の駅・赤城の恵み駐車場(十分なスペースが有ります。温泉付〈毎月第一第三火曜日は休館日〉です)での駐車がお勧めです。

今年もエントリーお待ちしています。

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suyoyo69  2013, 04. 23 [Tue] 22:54

お疲れ様でした。

Zeroさんのヒルクライム記事を読むと自分は遅いのに山に登りたくなります。
草津と違って天候にも恵まれて何よりです。
今年は赤城山にチャレンジしてみたいな~。

でも富士&乗鞍で家族ポイント使いきりな予感です(汗

Edit | Reply | 

musigny  2013, 04. 25 [Thu] 10:11

やはりヒルクラは楽しいですね。
どんどん速くなってて追いつけそうにありませんね。
パワーメーターの分析がすごいのとレース中のことよく覚えているすごさが印象的です。
色々教えてくださいね。

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Zero  2013, 05. 02 [Thu] 17:51

Makotoさん

亀レスで申し訳ないです(つД`)

パワーメーターは本当に残酷なツールですね。
数字はただただ出力を表示してくるので、自分の踏めて無さが無残にも丸見えです(^_^;

チュインチュインはやっぱり欲しい!
特にSRAM+REDだとフロントの変速は木を使いますね。
また実物見せてください\(^o^)/

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Zero  2013, 05. 02 [Thu] 17:53

dorokeさん

超亀レスで大変申し訳ありません。

先日の八ヶ岳はお疲れ様でした!
自転車の境遇も似ている様ですし、今後もどこかの大会でお会いできそうですね(^^)

その際は何卒よろしくお願いします!
それにしても八ヶ岳は辛かったです・・・。

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Zero  2013, 05. 02 [Thu] 17:55

suyoyo69さん

亀レス失礼します(つД`)

自分にとってヒルクライムはやっぱり特別です!
出来る限り登りたいですね\(^o^)/

suyoyoさんも富士&乗鞍ガンバッテください!
乗鞍にはいつか参加してみたいと思っています。

Edit | Reply | 

Zero  2013, 05. 02 [Thu] 17:57

musignyさん

亀レス失礼します(つД`)

ミュジニーさんと一緒に出た龍勢ヒルクライムが自分にとって大きな転機でした!
あれからヒルクライム熱が凄いです(^_^;

PMは本当に面白いです。これが無いと駄目な体になってしまいました。

また何処か一緒に登りましょう(^^)

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